
明日から、講座受講のため今日から前のりで東京に出張です。
東京に出張に行くときは飛行機を利用するので会社でチケットをとってもらうのですが、最近はチケットレスの受け取り番号が記載された紙をもらうことが多くなりました。
今までは、空港の発券機で受け取り番号を入力して紙のチケットを受け取っていたのですが、今回初めてタッチ&ゴー利用してみました。
上図の流れどおりにやれば大丈夫なんですが、私の場合は2番までは会社でやってもらえるので、3番のWebチェックインからになります。
受け取り番号を使用して、Webからチェックインができて座席もゆっくりと決められるので便利です。
その後、ケータイとパソコンにメールが来るので、パソコンでQRコードを印刷するか、ケータイメールからのQR画面保存をしておきます。
あとは、このQRコードを使用してタッチ&ゴーです。JALの会員になっていなくても大丈夫です。
JMB会員だとiアプリをダウンロードして、おサイフケータイ(Felica)を使用したタッチ&ゴーも利用できます。
おサイフケータイだとそのままケータイをかざせばいいので便利ですが、私はIC用の暗証番号を発行してもらっていなかったので今回はできませんでした。

保安検査場でもタッチ&ゴーですが、こときにレシートのようなご搭乗案内の紙をもらいます。この紙に、座席番号や搭乗口の番号が載っています。裏には、マクドナルドの無料引換券がもれなくついてきます。私は、プレミアムコーヒーSでした。

あとは、搭乗口でもタッチ&ゴーで、出発です。
よし、「帰りも…」思ったら帰りは「チケットあり」でした。
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1827年に創業されグランサンク(パリ5大宝飾店)の1メゾンとして名声を得ているフランスの老舗名門宝飾ブランド「モーブッサン」が銀座フラッグシップストアで6月1日~30日まで約0.1カラットのダイヤモンド裸石1個を先着5000人にプレゼントするそうです。
はっ!6月1日から東京へ出張。でも、講座が…
□マイコミジャーナル「老舗ジュエラーのモーブッサン、ダイヤの裸石を先着5,000名にプレゼント」
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/28/065/
※写真のリングのダイヤモンドは0.30ct
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リモコンにはたくさんのボタンがついています。特に、最近のAV機器は多機能化にともないさらにボタンが増えています。
そんなボタンの中でかねてから気になる存在が、「取り出し」ボタンでした。
ビデオデッキが出た当初は、こんなボタンはついていませんでしたが、いつの頃からかつくようになっていました。でも、私にはこのボタンの存在意義がよく分からなかったのです。
「取り出し」のボタンを押すとデッキからビデオテープやDVDディスクが出てくるのですが、テープやディスクが手許まで飛んでくるはずもなく「あっかんべー」の状態になるので結局はデッキのところまで行かなくてはいけません。それなら、初めからデッキまで行って、取り出しボタンを押しても同じことなのです。
ところが、この「取り出し」ボタンが役に立つ時代がやってきたのです。それは、Blu-rayディスクの取り出しです。Blu-rayディスクは取り出しボタンを押してから出てくるまでに30秒近く待たされます。ビデオやDVDディスクのように軽快には出てきません。いまでは、「取り出し」ボタンを押して、出たのを確認してからディスクを取りに行くようになりました。最近は、HDDからBlu-rayにダビングをする機会が多いので「取り出し」ボタンを白い目で見ていたのがウソのように大変お世話になっています。
ただし、AVラックにガラス扉がついていると利便性は半減します。ショック
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立体ピクロスが止められません。パズルの難易度が増すごとに完成した後の達成感がハンパない感じで、エンドルフィン出まくりです。
任天堂のゲーム作りがうまいのは、適度な難易度であきらめさせないところでしょうか。ゲームになれていない人でも何回かやれば、コツがつかみやすいように作ってあり、「もう一度やったらクリアできるかも…」って思わせるところです。そして、ゲームが進むごとに難易度が増していきますがそのさじ加減も絶妙です。
全部で350問ほどあるようですので、まだまだ立体ピクロスの呪縛から逃れられそうもありません。
□任天堂「立体ピクロス」
http://www.nintendo.co.jp/ds/c6pj/index.html
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福岡市も13日から、定額給付金の振り込みが開始されました。私は定額給付金をどう使うかは決めていません。
「税金が戻ってくるだけ」と冷めた見方をすれば、年末調整気分で「いつの間にかなくなってた」てなことになりそうで、「景気回復」と考えれば、有意義な使い方をしなければと考えてしまいます。
世間は慌ただしく定額給付金を逃すまいと、いろいろなところから「キャンペーン」やら「クーポン券」やら「商品券」などが販売されています。
福岡市の主な商店街の商品券は次のような感じです。
| 発売期間 |
販売・利用場所 |
商品券 |
販売価格 |
| 5月20日~ |
天神地下街 |
1万1000円分商品券 |
1万円 |
| 5月28日~31日 |
新天町商店街 |
1万2000円分商品券 |
1万円 |
| 6月1日~6日 |
上川端商店街 |
1万2000円分商品券 |
1万円 |
| 6月下旬 |
博多駅ビル |
1万2000円分商品券 |
1万円 |
だいたい、1割~2割お得といったところです。他の市町村が発行する商品券も同じような感じです。
そんな中、いろんな意味で目を引くのが明日からマクドナルドで販売されるクーポン券です。
□マクドナルド「景気をつかもう」商品券
http://www.mcdonalds.co.jp/menu/limited/kyufukin/index.html

【「“景気をつかもう”商品券」表面の一例】
12,000円分で約20,000円分の食事ができます。約6割もお得です。
でも、金券ではなくクーポンです。

【「“景気をつかもう”商品券」裏面の一例】
クーポン詳細
| クーポン内容 |
メニュー |
枚数 |
| セットA商品券 |
クォーターパウンダー・チーズ/ビッグマック/えびフィレオのいずれか
+ポテトM+ドリンクM |
10
枚 |
| セットB商品券 |
ダブルチーズバーガー/てりやきマックバーガー/チキンフィレオのいずれか+ポテトM+ドリンクM |
10
枚 |
| セットC商品券 |
お好きなハッピーセットもしくはチーズバーガー+ポテトM+ドリンクM
※朝マックハッピーセットを除く |
9
枚 |
| デザート・サイドメニュー商品券 |
サンデーチョコレート/チキンマックナゲット/ポテトMのいずれか |
3
枚 |
| シャカシャカチキン1個商品券 |
シャカシャカチキン1個 |
3
枚 |
| プレミアムローストコーヒー(S)商品券 |
プレミアムローストコーヒー(S)(ホットまたはアイス1杯) |
30
枚 |
| コールドドリンク(S)2杯商品券 |
コールドドリンク(S)2杯
※マックシェイク、アイスカフェオレ、ミルク、野菜生活100、ミニッツメイドアップル100、アイスカフェラテ、アイスカフェモカ、アイスキャラメルラテは対象外 |
4
枚 |
ここ最近マックから遠ざかっている私にとっては、見ているだけで胸焼けしそうな内容です。
忘れてはいけないのが有効期限です。11月14日24:00までの半年間です。
いろんな意味でヘビーです。
金券なら、仲間同士で買って分けるということもできますが、クーポンだと好みが分かれそうです。
クーポンにはハッピーセットなども入っているので、さしずめ週末の外食を節約したいファミリー向けには貢献しそうです。
そんなことより給付金の申請書を出さなくては…
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弊社のホームページを見ると、FLASHのバナーが正しく表示されていません。
(現在は、正しく表示されます。:5月10日現在)
□麻生教育サービス
http://www.aso-education.co.jp/
□麻生オープンスクール
http://www.asoopenschool.jp/
トップページのFLASHに表示されるメッセージは、「最新のFLASH PLAYERをダウンロードしてください」というものですが、最新のFLASH PLAYERをダウンロードしても正しく表示されません。
これは、見ている方のFLASH PLAYERのバージョンが古いわけではなく、こちらのFLASHコンテンツの問題です。
この問題は、ADOBEが出しているFLASH PLAYERのバージョンが10になり、皆さんが最新のFLASH PLAYERでアクセするようになってから発生していたので、私はうすうす原因に気づいていました。FLASH PLAYERのバージョンチェックに問題があるのです。
ADOBEもFLASH PLAYERのバージョン10をリリースしたときに注意を促しています。
http://www.adobe.com/jp/devnet/flashplayer/articles/ver_check_flp10.html
簡単にお話しすると、次のようになります。
関数を使用してPCにインストールされているFLASH PLAYERのバージョンを取得することができますが、取得すると次のような結果が帰ってきます。
WIN 8,0,24,0
「WIN」は、そのPCのプラットフォーム(OS)を表しています。
「8」がメジャーバージョン、すなわちFLASH PLAYERのバージョンを表しています。
バージョンをチェックする場合は「8」をチェックすればいいということになります。
このとき、プログラムで「5文字目がバージョン番号」となっていると、まずいことが起こるのです。
FLASH PLAYERのバージョンが10の場合に、関数でバージョンを取得すると次のような結果が帰ってきます。
WIN 10,0,2,54
先ほどと同様に、「5文字目がバージョン番号」とすると「1」となってしまうのです。
さらに、見ている人のOSがUNIXだと以下のような結果が帰ってきます。
UNIX 5,0,55,0
この場合は、FLASH PLAYERのバージョンが10でなくても正しく処理できません。
「5文字目がバージョン番号」とすると空白になってしまうからです。
正しく、処理を行うためにはいろいろなプログラミングがあると思いますが、
ADOBEでは以下の方法を紹介しています。
「初めの空白の次の文字から、次の”,(カンマ)”の間がバージョン番号」
これって、かつての西暦2000年問題に似ています。
「プログラムが西暦2000年まで使われるわけがないので下2ケタの処理で問題ないでしょう」的な発想です。このFLASHコンテンツが作られたときはFLASH PLAYER 6が最新でしたから、FLASH PLAYERが10になるまでこのコンテンツが使われることを想定しなかったのでしょう。
作成した人は、バージョンが2ケタになると処理がおかしくなることは分かっていたはずです。ただ、そんなに長く使われることもないだろうし、もしそうなったらそのとき対応すればいいと思ったはずです。西暦2000年問題のときもそうだったから…
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その後、PCの増強も無事に終わりましたので、一部過程をブログに残しておきたいと思います。
まず、メモリですがこれは4枚とも差し替えるだけですので、10分もかからずに作業は終了しました。
問題はハードディスクです。2TB(500GB×4台)のうち1.5TB(500GB×3台)をRAID0で使っているので、いったんデータを待避させてRAIDを解除しなくてはいけません。そして、入れ替えたハードディスクに再びデータを戻すという作業が必要で何度かファイルのコピーを行う必要があります。
取り外したハードディスクは、外付けにするためケースが必要になりますが、USB接続では転送速度が遅いので、eSATAで接続することにしました。そのために購入したケースがcorega「CG-HDC4EU3500」です。

SATAは、内蔵HDDのインターフェースとして主流になっていますが、これを外付けに拡張したのがeSATAになります。私も、eSATAを使うのは初めてだったのですが、何度かコピーを繰り返す作業でUSBとeSATAの転送速度の違いを実感することができました。
転送速度を簡単にまとめました。

RAID0から非RAIDへのコピーも入っていますが、これは非RAIDに足を引っ張られますから非RAIDのコピーと考えていいでしょう。
①のようにUSBでコピーしたときは4時間半くらいかかってしまい、外出から戻ってもまだ終わっていないという状況でした。
②のeSATAでのコピーはまさに3分の1、1時間半くらいで終わりました。
意外だったのが、RAID0同士のコピーが3割増しくらいにしかならなかったことです。
これで、思う存分仮想マシンを立ち上げることができます。
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PCの増強で深夜まで起きていて、お気に入りの番組を見つけました。テレビ好きの私も日曜の深夜や平日の深夜はなかなかチェックできないのですが、こういう祝日の日はじっくりと深夜番組を見ることができます。
そこで見つけたのが「子育てプレイ」という番組です。大阪の毎日放送制作で関西地区を中心に放送されています。関西地区以外では、RKBが放送しているだけで、3週間ほど遅れて放送されています。私が見たときは2話のお話でした。
ストーリーは、
『メゾネットタイプの高級マンション、弁護士・小山田(田口浩正)の持ち家に、
テレビディレクター・山本(田中 圭)、大学准教授・轟木(福士誠治)、ホスト・氷室(大口兼悟)の4人が同居していたが、ある日赤ちゃんが玄関に置き去りにされ、中には「あの時の子供です。この子をよろしくお願いします」の手紙が添えられていた。そして、4人の男が子育てに悪戦苦闘する。』
映画の「スリーメン&ベビー」に似ていなくもないですが、かつての「やっぱり猫が好き」を彷彿とさせるシチュエーションコメディがおもしろいです。
ビデオの予約リストに追加です。
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Windows 7 RCやWindows Server 2008 R2 RCを自宅で試す前にやっておかないといけないことがありました。それは以前に書いていたPCの増強です。仮想マシンを使って環境を作っていると、メモリが足りなくなったり、HDDが足りなくなったりして不便を感じていたのです。このGWは、そこから手をつけることにしました。
| |
アップ前 |
アップ後 |
| メモリ |
4GB(1GB×4枚) |
8GB(2GB×4枚) |
| HDD |
2TB(内蔵500GB×4台) |
4TB(内蔵1TB×4台)
2TB(内蔵500GB×4台) |
HDDは、新しく購入したものを外付けにしてもいいのですが、
個人的に内蔵を大きいサイズにしたいので4台とも入れ替えることにします。
ただし、現在RAID0のストライピングとして使っているのでデータの移行が面倒で、データコピーに時間が取られそうです。
現在使用している内蔵のHDD(500GB×4台)は、外付けとして使用するのでケースが必要です。メモリは、外付けというわけにはいかないので会社で使うことにします。
部材の調達ですが、すでにメモリとHDDはネットで購入済みなので、HDDの外付けケースを買い出しに行きたいと思います。
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Windows 7 RCを会社のテスト用マシンにインストールしました。Beta版よりも安定しているようです。仕事の普段使いでもなるべくWindows 7 RCを使い、気づいたことをこの場で報告します。
ただ、今日からゴールデンウィークで会社のPCを触ることもないので、自宅のPCに仮想マシンとしてWindows 7 RCをインストールしようと思っています。Windows Server 2008 R2 RCの64ビット版も自宅だったら仮想マシンで動かせるのでGW中にテスト環境を作りいろいろと試してみる予定です。
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